服部つよし Hattori Tsuyoshi

プロフィール

1977年7月5日、大宮生まれ。41歳。大宮市立東小学校、同第二東中学校、県立伊奈学園総合高等学校、早稲田大学教育学部卒。2003年に公明新聞に入社。以来、政治部、関西支局、社会部、国会担当、論説部を担当。現在、論説部副部長。政治記者として16年、国政から地方政治まで現場で学ぶ。

家族:両親、弟2人/趣味:読書、カラオケ、喫茶店・ラーメン店めぐり/好きな動物:犬、猫/特技:絵を描く、卓球、テニス、ゲートボール/座右の銘:「森羅万象に多情多恨なれ」

服部つよし:プロフィール画像
POINT1

努力挑戦
大宮っ子

なんでも興味を持つ。なんでも挑戦する。そして、やり通す一。大宮で生まれ育ち、少年時代から、子ども会の廃品回収など地域行事にも積極的に参加。朝晩欠かさず3匹の犬の散歩をする姿は近所でも有名でした。
読書・世界史に熱中した高校時代は、模試で全国1位に。一方で、卓球やテニス などスポーツも得意。早稲田大学時代はゲートボールサークルを立ち上げ、マスコミで話題になるなど、進取の気性に富む「努力」と「挑戦」の人です。

POINT2

大病を乗り越えた
人情家

2006年、左あごに卵大の腫瘍が見つかり、「左あごの切除」「腸骨の移植」という大手術を経験。医師が驚く快復力で見事に復活。支えてくれた家族・友人達の暖かさは生涯忘れない。だから、困っている人をほっておけません。「とにかく面倒見がいい」職場でも地域でも信頼厚い人情家。お金がなく夢をあきらめかけていた青年の相談にすぐに動き、その結果、青年は奨学金を受け、トレーナーの夢が実現。相談を受けたらすぐに動く。情に厚い「行動」の人です。

POINT3

国政から地方政治まで
現場で学んだ 即戦力

政治記者経験16年。関西支局時代は、橋下府政など各自治体を詳細に取材。行政とのパイプ役を担う公明党議員の姿を見てきました。また、尼崎の脱線事故や阪神大震災検証などの取材を通し、現場主義と鋭い洞察力を養いました。一方、独自の発想で、「コメ助」企画の中心者としても活躍。社説や識者インタビューも担当し、地方政治の「あるべき姿」を考え抜いてきました。「大胆な発想力」と「抜群の行動力」で新時代の大宮をつくるにふさわしい「即戦力」の人材です!

長崎の取材先で山口代表と

長崎の取材先で山口代表と

公式キャラクター「はっとりつよしくん」

公式キャラクター「はっとりつよしくん」

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